ピアノの騒音防音対策には内窓プラスト一択!

未来の暮らしを考える。
新潟県長岡市・新潟市の窓リフォーム専門店 窓屋窓助です。 

ピアノやバイオリン、ドラムなど、趣味で楽器を楽しまれている方もいらっしゃると思います。

そんなお客様の中には、今お住まいの環境上、防音対策を真剣に考えなければならない方もいらっしゃると思います。 

ピアノの騒音防音対策を考える

そこで、今回は、自分の出す音への対策「防音対策」。
外から聞こえてくる音への対策「騒音対策」。

この2つにフォーカスして、どうすれば解決することができるのかをお話したいと思います。

①音漏れと音の侵入は窓から
家の中の音。
外からの音。

どちらも家の屋根や壁、道路に近い場所ですと地面から音が漏れたり、音が侵入したりします。

しかし、実のところ、音漏れや音の侵入は、窓の隙間が原因になっていることが多いです。

窓の隙間イメージ

②窓の隙間を埋めるには二重窓(内窓)で!
では、具体的なサッシの防音対策、騒音対策とはどのようなことなのかというと、音が漏れる、音が侵入する通路である「隙間」を対策することになります。

その対策としては、今あるサッシはそのままに、室内側に、もうひとつサッシを後付けで取り付ける方法です。

内側の窓で音をシャットアウト

外側から侵入してくる音は、既存の窓を通過してきますが、内側の窓でシャットアウトされます。
また、内側から出た音は、内側の窓を通過して漏れた音を、既存の窓が軽減してくれます。

新たに取り付ける内側の窓を、より気密性の高いものにすることで、より音漏れや侵入を減らすことができます。

③気密性に優れた内窓はプラスト一択!
内窓は多くのメーカーが様々な種類を販売しておおりますが、中でも防音最強のスペックを持つのは大信工業社の「プラスト」のみ

PLAST上質な内窓

とにかく「気密性」を追求した内窓で、一般的な内窓に比べて多くの工夫がされています!!

プラストは最も優れた性能を発揮する内窓

プラストが防音最強たる由縁…その圧倒的な気密性はもちろんですが、他社では不可能な極厚の12ミリ防音ガラスを組み込むことを可能にした、最高の防音アイテムです。

厚さ12.8mm

取付完了後、プラストを閉めることで訪れる、「静寂」と、なんとも言えない「密閉感」

深海のような静けさ

今までに工事をさせて頂きましたお客様が口々におっしゃいます。

「もっと早くにすればよかった・・・」

「音」のお悩みは人によって感じ方も異なり、とてもデリケートなお悩みです。

だからこそ、安い汎用品で後悔しない選択をしてもらいたいと思っています。

「音」でお悩みのみなさま、内窓プラスト信越エリア唯一の推奨施工店・窓屋窓助まで是非一度ご相談くださいませ。ストレスのない室内環境にきっと変えてみせます!

※最後に・・・・・ 新潟県外のお客様からのお問い合わせも頂いております。
新潟以外の方は、お問い合わせされるまではずいぶん悩まれるようです。。。

しかし内窓プラストに関しては信越エリアの新潟県・長野県だけではなく、群馬県・山形県・福島県等お悩みの方がいらっしゃる所には、どこでもお助けに伺わせて頂きます!

本気の防音・断熱はPLASTで