SDGs!地元のこども食堂への支援活動を行いました!

未来の暮らしを考える。

新潟県長岡市・新潟市・上越市の窓、玄関リフォーム専門店 窓屋窓助です。

地元長岡へ、会社として何か社会貢献が出来ないか?

そんな想いから、この度、長岡市関原地区のこども食堂へ、食材等の寄贈をさせて頂きました。

「今晩のご飯はボク1人なんだ」「お母さんがお仕事の日はお弁当を買って食べるの」

そんなとき、こどもが1人でも入れるのが“こども食堂”です。

『関原みんな食堂』では子供達だけでなく、高齢の方にもお食事を提供されており、小さな子供からお年寄りまで、地域住民の交流の場となっています。

栄養満点の温かいごはんをつくって待っているのは、代表をはじめ、ボランティアの近所のおじちゃん、おばちゃん、お姉さん、お兄さんたち。

*現在はコロナの影響でお弁当の配布をされています。

この『みんな食堂』は、子どもや保護者の居場所となるとともに、おなかをすかせた子どもへの食事提供から、孤食の解消、滋味豊かな食材による食育、そして地域交流の場づくりと交流を通じた子どもの見守りの場にもなっています。

代表をはじめとして、多くのボランティアの方々が『みんな食堂』を通じて、懸命になって取り組まれている姿勢に感銘を受け、窓屋窓助ではこの度、賛助という形で支援させていただきました。

やっぱり…ひとりぼっちより、みんなで食べる温かいごはんは、とっても美味しいですよね!

尚、当日はテレビ・ラジオ・新聞・ネット等、大変多くの報道各社の方々が取材に来て頂き、テレビにおいては本日放送のニュースでこの度の活動を大きく報道してくださいました。

新聞・ラジオ・ネットにおいても順次この度の活動について報道してくださるとのこと。

報道各社の皆様、お忙しい中、お越しくださり誠にありがとうございました!

この度の寄贈においても、代表をはじめ関係者の皆様にとても喜んで頂き、私達もとっても嬉しく幸せな気持ちにさせて頂きました。

こうした支援活動は自社の繁栄なくしてはできないことであり、継続して実施していく為にも、しっかりと地に足をつけ、地元で信頼されるお店でなくてはなりません。

窓屋窓助は、そうした志をしっかり持ち、今後も様々な支援活動を通じて、SDGsに基づいた『誰も取りこぼさない社会』をつくっていくチカラになってまいります!