窓屋男子、窓助女子。窓アドバイザーの1日の仕事はこんな感じです!

未来の暮らしを考える。
新潟県長岡市・新潟市・上越市の窓・玄関ドアの専門店 窓屋窓助です。

先日のブログでは窓職人の1日にスポットを当ててみましたが、今回は窓アドバイザーの仕事の流れをご紹介したいと思います。

会社に出社後、まずは一杯の目覚めのコーヒー(笑)
コーヒーを飲みながら、お客様からのメール・FAXのチェック。

少しでも納期を早くする為、仕入メーカーに製品等の問い合わせをしながら、手早く製品手配。
その後、本日伺うお客様へお渡しする資料をまとめて、忘れ物がないか最終チェックし、外回りへ。

お問い合わせを下さったお客様のご自宅へ到着。
まずは満面の笑顔でお客様にご挨拶。
それからお悩みをヒアリングした上で、製品のご提案と現場の実測を行います。

お見積のご提出予定日をお伝えし、お客様のところを失礼し、次のお問い合わせ頂いたお客様のところへ。
同じように、丁寧な対応でお客様のお悩みヒアリングと何パターンかのご提案。

そうこうしてるうちにお昼の時間。
近くのラーメン屋でガッツリと、チャーシュー大盛オーダー!

お腹いっぱいになった後、次のお客様とのお約束時間まで、車内で休憩。

次の現場は内窓プラストを検討していらっしゃるお客様。プラストの性能について、お客様がご納得するまでしっかりご説明。
その後の実測では、プラストの効果を最大化する為にも、窓助こだわりの細かな採寸をしていきます。

最後に本日、玄関ドアを取替している現場へ状況確認へ。現場に着いた頃にはほぼ完成に近い状況。窓職人が頑張ってくれていました!

工事もあと少し! 窓職人に最後の仕上げをお願いし、お客様へご挨拶をして一路会社へ。

会社に着いたら、まずは本日伺った現場の見積作成。

その他にも、製品の発注や、お客様との打ち合わせ日の取り決めなどを行っていきます。

あとは明日の工事予定の打ち合わせ。窓アドバイザー、窓職人みんなで翌日の業務の確認や注意事項等を話し合い、皆で情報を共有します。

明日のお客様とのスケジュールを確認、お客様への資料まとめが終わったら、本日の日報を書いて業務終了!

…と、いうことで窓アドバイザーの1日は、ざっとこんな流れです。
その日に回る現場数や顧客数もその日によって違います。

大変な現場ももちろんありますが、何より、自分が段取したものが形に残るやりがいのある仕事であり、お客様からの「ありがとう」の一言は何ものにも変えがたいものがあります。

もし、「窓アドバイザー」の仕事に興味がある方がいましたら、まずは、HP内の採用情報の詳細をご覧頂き、窓屋窓助の採用に対する想いを確認してみてください。
仲間との仕事を通して、きっと将来に役立つスキルが身につくはずです。
採用については、いつでもお気軽にお問合せください!

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